2009年9月13日 (日)

雑草たちの秋 アキノゲシ タカサブロウ スベリヒユ

一気に秋らしくなってきました。これからしばらくあぜ道では除草剤や草刈りの試練を得て復活した雑草たちが又輝き出します。

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アキノゲシです。 上ですがミツバチを撮ったのですが、後で見直してみると下の方に真っ赤なアブラムシが写っていました。アブラムシは付く草ごとに名前があると聞きましたがこれは何という名前なのでしょうか。

下の写真は9月9日の「秋の空 ノコギリ屋根 ホソバアキノゲシ」 で見たホソバアキノゲシ(と思い込んでいましたが)の下の部分も含めた写真を撮り直したものです。上の写真のアキノゲシは明らかにはに切れ込みがありますからアキノゲシなのですが、9月9日に撮った分は葉が細く切れ込みがなかったのでホソバアキノゲシと思ったのですが下の方の葉は切れ込みがあります。アキノゲシかも知れません。

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これはスベリヒユですね。漢字はどう書くのかと調べましたら”滑莧”です。草冠に見るの莧はヒヨコ 小さくてかわいらしいの意味ですが、花を見ればそのような気もします。それでは滑 の方は?スベリヒユは昔から良く料理や薬に使われてきましたから、つぶしたときにヌルヌル滑るからきたとのこと。ほんとですかね。大概は田んぼや畑にはびこっていやがられる雑草ですが、葉は多肉植物のようで花もなかなか綺麗です。

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スベリヒユの傍らに咲いていたタカサブロウです。私のブログでも何度か取り上げています。

アキノ雑草たちの花は春に比べて短く稲刈りが終わる頃には姿を消しているかも知れません。

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2009年9月 9日 (水)

秋の空 ノコギリ屋根 ホソバアキノゲシ

突然秋がやってきた感じですね。さわやかと言うより少し肌寒く感じるくらいの風がズーと吹いていて朝の散歩は久しぶりに快適そのものです。

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少し遠出をして私の好きなノコギリ屋根を撮って見ました。ここは私のブログでは何回も出てきますが、今日も実り始めた稲とさわやかそのものの青い空の間にあって私にとって生えになる感じです。見慣れている風景も空の色、雲の色でイメージが一変してしまいます。右端の方に赤い壁の大屋根のある喫茶店の建物も画を引き立ててくれます。

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こちらはこれまたさわやかな秋空をバックにしたホソバアキノゲシです。花も良いのですが空の青がこんなに綺麗に見えるのはなかなかありません。

一気に秋が進むのでしょうか。これを書いている夜は開け放していた窓も閉めないと寒いくらいです。  

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2009年9月 7日 (月)

大都会の真ん中に満天のシラタマホシクサ 大高公園にて

先月の終わりに名古屋市の東山植物園に行ってシラタマホシクサを見てきましたが、まだ3~4分咲きと言ったところでした。 9月に入りもう満開に近いのではないかと今度は名古屋市の緑区にある大高緑地公園に行ってきました。ここも自然を出来るだけ残した広大な敷地にある公園です。ここに湧き水が出ている湿地帯がありシラタマホシクサが自生しているのです。2年ほど前にも行ってそのすばらしさに感激した記憶があります。

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もう満開です。今を盛りに綿帽子のような花を付けたシラタマホシクサが一面に風に揺らいでいました。

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地元の有志の方々が一時は枯れかけていたのを湿地帯の保全からやり直して丹精込めて管理された努力のたまものです。
全体を見回してもすてきですが、近寄って一つ一つの花を眺めるとその輝くばかりの白色に圧倒されます。今日(9月6日)は日中温度も32度を超えて真夏日と変わりません。暑いためかこの湿地帯にいるのは私一人です。ビデオを回しデジカメで写真を撮り炎天下で1時間以上はいたでしょうか。どこを撮っても絵になるようです。。

動画にもしてみました。画面の真ん中のimage をクリックしてしばらくしますと動画が始まります。

気がつくと体中が汗だくだくになっていました。今年も遅まきながら真夏を実感しました。

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2009年8月31日 (月)

雑草たちの秋 ニラ、チョウジタデ、キツネノマゴ、タカサブロウ

この夏はあっという間に過ぎ去った感じがします。明日から9月に入り散歩道の稲も穂を付け始めています。

あぜ道では草刈りや除草を免れたり復活した雑草たちがあちこちで花を付けだしています。

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ニラですね。あぜ道ではどこでも見られます。稲の実りを見守るように風にたなびいています。もちろん葉は食用に出来ますから誰か摘み取っていきそうなものですが、そんな様子は見たこともありません。野生か自生か分かりませんが、夏の終わりを感じる花です。

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チョウジタデ(丁字蓼)ですね。葉が大きい割に花は小さく葉の脇につきます。一面に咲き出すと見応えがあります。最近は休耕田が多いためかそういったところには群生しています。

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キツネノマゴです。どこがキツネなのか分かりません。小さくて見過ごしそうですが、この時期可憐な花を付けます。マクロで撮るとなかなか上品で柔らかな雰囲気を呈しています。良く庭で見るコエビソウはこの仲間に入ります。

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タカサブロウです。なかなか地味な花ですが実の形が面白いですね。

実は1年半ほど前にガラスノ深皿を使ってミニミニビオトープまがいのものを作っていたのですが、このとき田んぼから持ってきたタカサブロウを植えていたのです。私の部屋で越年し花まで付けました。最初はこの花をヒメジョオンと勘違いしていました。
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1昨年の春に水草かと思い上の写真ような深皿に植えていたのですがどんどん大きくなって右側のボトルをつっかい棒代わりに最後は50センチほどまで背丈が伸び越年して花まで付けました。私にとっては懐かしい花です。

 

 

これから朝の散歩も楽になりそうで少し距離を伸ばそうと考えています。

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2009年5月31日 (日)

雑草たちの春 小町草、ヌカススキそしてバナナ?

朝から蒸し暑く歩いていると汗ばんでくる散歩でした。今日はコースを変えて一昨年に書いたことがある小町草の生えている場所に行ってみました。

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赤紫の花が小町草です。今の季節は至る所で見られます。ボーと白茶色のもやの中に咲いているようです。このもやみたいに見えるのはイネ科のヌカススキです。まるで春霞のようにも見えます。動画にもしてみました。  真ん中の右向き3角をクリックしてください。動画がスタートします。

もう一つ。昼から自転車で木曽川河畔に行ったのですが、元畑とおぼしきところに何か黄色い原色の大きな花のようなものが見えてきて自転車を止めました。

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一瞬これは何なんだろうと思いましたが、もちろん雑草ではありません。どうやらバナナの花のようです。普通のイメージとしてはバナナの花は上から下に垂れ下がって咲くものだと思っていたのですが。

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直径40センチぐらいでとにかく大きいです。下で花弁を広げているのが雌花で上の大きな蕾は雄花でしょう。そして雌花と雄花の間にあるぶつぶつのようなものがバナナの実になるのでしょう。 (ネットで調べたことの受け売りですが) 上の全体写真の右側に木曽川があるのですが、その間を木々が茂っていて風よけになっているため放置されてもこのように生き続けたのでしょう。じっと見ていると黄金の花のようで神々しい感じすら受けます。

昼からは風が出てきて自転車で走ると爽快でした。

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2009年5月28日 (木)

雑草たちの春 キキョウソウ 柿の花

もう初夏といった方がよいかも知れません。朝の散歩も風が無いと少しつらくなってきました。春の雑草たちもだんだんと姿を消したりあぜ道は刈り取られてしまったりと季節の変わり目に入っています。

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これはあぜ道だけでなくあれた空き地や道ばたでもこの時期よく見かけます。ご多分に漏れず帰化植物で可憐な花にもかかわらずどんどん勢力範囲を広げます。この花の名前を調べていて知ったことですが、 閉鎖花(へいさか)の種類にこのキキョウソウも入ると言うことです。それで分かったことですが、スミレの実がたくさんはじけているのを散歩の途路見かけるのですが、このときは毎日通っているのに花を見過ごしてしまったのかと思っていたのですが、 閉鎖花(へいさか)の実だったのですね。

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最上部で咲いているのは普通の花ですがその下の蕾とおぼしきは閉鎖花(へいさか)なのでしょう。受粉しても閉鎖花(へいさか)でも子孫を残すことが出来るわけです。

この花のそばに冬眠からさめた蛙が出てきていましたのでぱちりと一枚。どこにいるか分かりますか。

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雑草ではないのでここに書くのはおかしいのですが、柿の花を見つけました。

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良く見ると和菓子で作ったような非常に柔らかい感じを受けます。柿の花などまじまじと見ることもなかったのですが、改めてじっくりと見るとなかなか地味ですがきれいですね。

ここ一宮ではようやくあちこちで田んぼに水が入り出しました。私の散歩道はもうすぐ水の世界になっていくことでしょう。 

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2009年5月10日 (日)

薄ぼんやりとマツバウンランの大群落

今日は「祖父江のホタルを守る会」の定例総会に出席させていただきました。
昨年の祖父江で行われたイチョウ祭りの時に会の皆さんが広報の一環として出ておられましたので、そのときに自生のヘイケボタルの保存に少しでもお役に立てればとお願いして参画させていただくことにしました。皆さんのホタルを守っていこうという思いがひしひしと実感しました。会が終わったのは4時半頃でしたが、そのまま帰宅せず、もう一度見たいと思っていたマツバウンランの大群落のあるところへ行ってきました。

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撮影したのは夕方の6時近くになっていました。あたりがだんだんと薄ぼんやりとしてきましたが、そこで見るマツバウンランの大群落は何か別世界のように感じてしまいました。真ん中のimage をクリックしてご覧ください。

花の期間がまだあるようですので今度は日中にやはりデジカメ動画で撮って見たいと思っています。

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2009年4月25日 (土)

雑草たちの春 ヘアリーベッチ、マツバウンラン、クルマバナ、カタバミ

昨日書きましたイチョウの新緑に染まる祖父江町に行ったときに見た雑草たちを少し書いてみました。

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駅を降りると道ばたの至る所に藤を小さくしたような花をぶら下げた草が咲いていました。葉っぱはカラスノエンドウのようですが、花は明らかに違います。ネットで野草や雑草で花の色、花の時期などからいろいろ調べましたが、どこにも出ていませんでした。これだけきれいでたくさん咲いているのだからどこかに掲載されているはずだと思ったのですが。カラスノエンドウに葉が似ているのでマメ科には違いないだろうと考え、Googleの画像検索で”雑草、豆科、紫”で見てみましたが見あたりません。雑草でないかも知れないので”マメ科、紫”で調べますとヒットしました。”ヘアリーベッチ”という名前です。どうも雑草ではなくてレンゲなどと同じように緑肥作物、果樹園などの雑草防止などのために種をわざわざ蒔かれているのですね。繁殖力が強いためか一部雑草化しているのでしょう。

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ヘアリーベッチの1枚目の群生している写真の右側で上の写真のようにマツバウンランがあたりを覆っていました。左はヘアリーベッチ、右はマツバウンランです。 小さな空き地ではいつも見慣れていますが、こんな運動場のような広さを埋め尽くしているのを見たのははじめてです。

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実を付け始めたヘビイチゴの群生に混じって枝を伸ばしているのはクルマバナですね。( トウバナかも知れませんが、葉の形からするとやはりクルマバナのように思います。同じシソ科でよく似ているのかも知れません。)光を求めて生存競争ですね。

あと花が大きめのカタバミを2枚。黄色い方がオオキバナカタバミ、赤い方がイモカタベミです。

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少し歩いただけでもう汗ばむ季節になってきました。気持ちよく散策できるのももうしばらくかもしれません。

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2009年4月23日 (木)

雑草たちの春 チガヤ、オオジシバリ、ハナニガナ、カタバミ

今朝は風が強くて帽子が飛ばされないようにしっかりとかぶっての散歩です。もう風が強いと涼しいと感じる季節になってしまいました。

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チガヤ(漢字では茅・茅萱)の白い繊毛に包まれた花穂が風に吹かれて秋のススキのように揺れています。きれいですね。以前は全体が白く染まるほど生えていて見事な風景を呈していましたが、畦道という畦道は無風流なコンクリートで固められてしまってぽつりぽつりとしか見られません。

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オオジシバリが畦道を覆っています。漢字で”大地縛り”と書きますが、一体どんな剛の草かと思ってしまいますが、写真の通り頼りなげな風情で咲いています。走出枝(ランナー)を出し、節々で株をつくり根を伸ばして地面に這いつくばって広がっていくところから付いたのかも知れません。

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こちらはオオジシバリとよく似ていますが、花弁が8枚と少ないハナニガナです。 ニガナの花弁が5枚に対して8枚以上つくものがハナニガナと呼ばれています。ニガナは漢字で”苦菜”と書きます。葉や茎に苦みのある白い乳液を出すためこの名が付いているそうですが、誰か味わったのでしょうか。 オオジシバリやアキノゲシに似ています。

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アザミの花のようですが、キツネアザミです。同じキク科でもキツネアザミ属と一つの属を形成しています。トゲがない分優しさと親しみを感じます。

最近の写真はパナソニックのDMCーLX3を使っています。レンズがF2.0と明るいためかコンパクトデジカメでは出しにくかったボケが きれいに出て私にとっては少し高い買い物でしたがまぁ満足しています。

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2009年4月 7日 (火)

雑草たちの春 レンゲ、シロバナタンポポ、ヒメジョオン

4月に入って少し肌寒い日が続いていましたが、昨日あたりからようやく春らしくなってきました。モンシロチョウも飛び出してきましたし、ツバメも姿を現しています。

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ちらちらとしか見えなかったレンゲも 一面に咲き出しました。これだけの広がりを見せて咲いているのは私の散歩範囲でここだけです。これだけ咲いていると気持ちまでうきうきしてきます。

ここだけと言えばもう一つ去年と同じ場所に今年もシロバナタンポポが花を付け始めています。

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シロバナタンポポは西に行くほど多いと言うことですが、下の黄色のタンポポと同じく在来種です。ここ一宮市ではセイヨウタンポポは少ないですね。シロバナタンポポは受粉しなくても子孫を残すことができる単為生殖とのことですが、その割には私の散歩範囲ではここの一カ所だけでしかお目にかかりません。

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ハルジョオン(春女苑)ですね。何と優しそうな花でしょう。まるで見る人を暖かく包み込んでくれるような花ですね。私の好きな花の一つでもあります。この季節になるとあまりにも多く咲き出してまさに雑草そのものかも知れませんが、こうして近寄ってみると実に愛らしくきれいではありませんか。 昨年も同じことを書きましたがこの花を見ると自然に荒井由美の「ハルジョオン・ヒメジョオン」の歌詞を口ずさんでしまいます。もう30年も前のまだ少し青臭さが残っていた年代に聴いた歌です。

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曲も詩も実にしんみりとして良いです。もっとしっかりと聞きたくなって調べているとYouTubeにいくつか有りました。これを聞いている人は私と同じ世代の人かも知れないですね。

せっかくですから下の画像の真ん中のimage をクリックして聴いていってください。

 

 

 

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